焼け石…
焼け石に水


《どんな意味?》
焼けた石に少量の水をかけても冷たくならないように、
ちょっとした援助や努力を続けてもほとんど効果がないこと。

中途半端に手助けしたりしても、確かにどうにもならないですよね
でも少しの助けがありがたいこともあるよね
だから自分の信念にしたがって、
正しいと思うようにできるのがベストかな


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【2007/06/27 21:57】 | | トラックバック(0) | コメント(24)
虫酸が…
虫酸が走る


《どんな意味?》
『虫酸』とは、胃から逆流する酸っぱい液、つまり胃酸のこと。

口の中へ胃液が逆流して吐き気を催すこと。
つまり不快であること。

このことわざ、ことわざとは思わずに使ってる人多いんじゃない
イライラしてる人が使っていそうだけど、その人たちもまさか胃酸のこととは思ってないんだろうね
そう考えるとちょっとおもしろいね


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【2007/06/23 21:52】 | | トラックバック(1) | コメント(14)
下手な鉄砲…
下手な鉄砲も数撃てば当たる


《どんな意味?》
的を狙うのが下手な人でも、数多く撃っているうちにまぐれで当たることがあるというたとえ。

よく使われることがありますよね
就職活動、お見合いなどなど…でも、
やっぱり何事も数撃つより狙っていきたいって私は思うけどな


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【2007/06/18 21:44】 | | トラックバック(0) | コメント(17)
鑿(のみ)と…
鑿(のみ)と言えば槌(つち)


《どんな意味?》
鑿(のみ)が欲しいと言ったら、ついでに槌(つち)も一緒に持ってくる気遣いをすること。

師匠と弟子、夫と妻、親と子など、いろんな関係の中で鑿と言えば槌ができるといい関係が続くのかもしれないねでもこれは長年連れ添わないとなかなか難しいことだよね長年連れ添っても一握りの人たちだけのものなんだろうね


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【2007/06/14 21:22】 | | トラックバック(1) | コメント(12)
敵は…
敵は本能寺にあり


《どんな意味?》
戦国時代、明智光秀が織田信長を討ち取った時の言葉。
真の狙いは別にあるものの、一時的に人の目を欺くこと。

これもことわざだったとはビックリもとはもちろん明智光秀の言葉だけど、それが現代にはことわざとして扱われるなんて…今流行った言葉とかももしかしたら遠い未来に新しいことわざとして使われてたりするのかな


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【2007/06/08 21:18】 | | トラックバック(0) | コメント(22)
死んだ…
死んだ子の年を数える


《どんな意味?》
言ってもどうにもならない過去のことについて、
ああすれば…などと愚痴をこぼすこと。

やっぱり誰にでも後悔ってあると思うけど、何もできない人に限って愚痴の度合も強いような気がするのは私だけ忘れるのはいけないけど、引きずりすぎるのも良くない、適度に、ほどほどにがイチバンだよね


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【2007/06/03 21:17】 | | トラックバック(0) | コメント(20)
ことばあそび。


めざせ!! ことわざ ☆マスター☆

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